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忘れ難き二十二歳の娘・続編-09

 

「おじさま、ひどいわ。だって、急になさるんですもの。あたし驚いたわ」

「ごめんよ、光っちゃん。光っちゃんのオマンコがあんまり良いものだから、

つい ‥ ‥ あゝいいなァ、何時やっても好いオマンコだよ」

「ハァ、ハァくくく、あたしも、いいワ」

「どう、これで奥まで嵌まったよ。あゝ、快いなァ」

「あァ、快いこと。お部屋でする時よりも、今の方がずっと気持ち良くってよ」

「真っ昼間に、こんな外でオマンコしている、なんて思うと亢奮するんだよ。

僕も時々、腰を使うから、光っちゃんも持ち上げてよ」

「えゝ、そうするわ。あゝ、快いわ。あゝ、気持ち良いこと。あァ、くく」

「気をやるまでが楽しみだなア。弁当を腹一杯食べた後だから、元気が出るよ。

僕は夕方までに、三回はやれると思うよ」

「まァ、そんな ‥‥ そんなにしたら、あたし死んでしまうわ」

「あゝ、快いねェ。そういう風に腰を持ち上げられちゃたまらないよ」

「そうかしら‥‥、あたしは未だ何も分かりませんわ」

「そんなに腰を使ってはだめだよ、止してよ。あゝ、気持ちいいなァ」

「じっとしていようと思っても、ついお尻が上がって行くのよ」

「僕だってそうよ」

私は光子さんの両脚を自分の足で挟み込んで、思いっきり腰を使いました。

ブラウスのボタンを外し、シュミーズの襟から乳房を掴み出すと、紅色の小さい乳首

にしゃぶり付きました。私の陰茎は太さに合った長さがあります。光子さんの締まりの

良いオマンコにしっかりと咥え込まれ、膣口をめくる様に抜き差しすると、オマンコは

陽茎に隅から隅まで摩擦されるので、光子さんが快いのも無理ありません。

固くなった乳首を強く吸いながら、私は娘の腰を抱き上げ、四、五十回も大腰に突き

上げました。亀頭を膣口まで抜き取り、一気に根本までズボリと陰茎を挿入します。

陰唇に固く喰い締められながら、オチンコが膣内にズブズブと嵌まっていく快さは本

当に男子の本懐です。陰茎を抜き出す度に、オマンコから淫水が滴り落ちて、光子

さんの尻を伝わって、流れて行きます。

「あゝ、もうあたし、たまらないわ。どうしましょう」

「あァ、あゝ、僕はもう行きそうだよ。光っちゃんはまだでしょう」

「あたしは何時でも ‥‥ 」

「じゃあ ‥‥ やるよ」

私はこれが最後とばかり、陰茎をズボリズボリと抜いてオマンコの奥めがけて突っ込

みました。亀頭の先がコリコリした子宮にグリグリと痛いくらいに当ります。

「あァ、僕はもう ‥‥ 」

「あたしも ‥‥ あゝ‥‥ いくわ、おじさま、しっかり抱いて‥‥ 今、今‥‥」

「光っちゃん‥‥ あァ、いくよ、オマンコ‥‥ いい‥‥ 」

「はァ、あァくく」

私と光子さんはしばらく目を閉じて身を震わせていました。

光子さんのオマンコは何度も何度も痙攣して、

キュッキュッと陰唇が私の陰茎を固く喰い締めています。

その心地良さは此の世のものとは思えません。

「あァ ‥‥ 快かったねェ」

「あたし、死ぬ様に快かったわ」

「動いてはだめだよ。オチンコが抜けるから。このままで又、やろうかねェ」

「そんなこと出来るのかしら」

「出来るとも。嵌めたままで、あと二回位は大丈夫だよ」

「凄いのね、おじさまって。でも、あたし男の人のこと、ちっとも分からないわ。

今ま で一郎位しか男の人を知らないのですもの。初めて知り合ったおじさまと、

もうこんなに悪いことしてしまうなんて困ってしまいますわ」

「僕だって交際などで、つい芸者なんかと接してしまうけれど、

素人の娘さんとオマンコしたのは光っちゃんが初めてだよ。

だから安心して僕にまかせておきなさいよ。二人だけの秘密だよ」

「本当に秘密よ、絶対によ。だけど、こんな昼間にいくら山の上でも、ここは外なのよ。

誰かに見られていないかしら。もし見られたら、あたし恥ずかしくて死んでしまうわ」

「誰も来やしないよ、こんな山の上に。それに僕たち服を着たままやっているでしょう。

下からたとえ見られても、まさか二人がオマンコしているなんて気が付かないよ。

本当は丸裸になって光っちゃんの躰を観賞しながらやりたいのだけど、

我慢しているのだよ。

でも、ブラウスやスカートを付けたまゝのオマンコも淫らで刺激的だよ。

ねェ、光っちゃん、子供の頃に歌ったこの唄を憶えていますか。

『オマンコ針刺す。お露出る出る。お医者呼んで来る。お医者たまげる‥‥ 』」

「あたし知りません。知らないわ。そんな唄」

娘に喋っている恥語に自ら刺激されて、

オマンコに嵌めたまゝの私の陰茎はムクムクと再び脹れ上がって来ました。

「おじさま、又、大きくなって来たわ。おじさまのが」

「分かるかい。光っちゃんのオマンコが素敵だから又、元気になって勃起したのだよ」

が「本当、嬉しいわ。あたしのはそんなにいいの、嘘ではないのね」

「本当だとも。光っちゃんの様に具合のいいオマンコを僕は知りませんよ。

色も形も綺 麗だし、良く締め付けるし、それにお汁が沢山出るんだもの」

「だめヨ、そんな厭らしい云い方をなさっては。恥ずかしいわ」

私は陽茎が抜けないように注意しながら腰を浮かせて、サンダルを履いた娘の足首

を掴み、脚を拡げさせようとしました。光子さんもそれを感じて股を大きく開きました。

私は直ぐに身体を起こして陰茎が嵌まっているオマンコの様子をジッと観察しました

白い太腿の奥に柔らかそうにふっくらと割れている大陰唇、

その周りに生えた陰毛は割れ目から溢れた淫水でベトベトに濡れています。真っ赤

に充血した亀頭を喰らえ込んだ桃色の小陰唇は夥しい量のドロリとした汁にまみれ、

私が腰を使う度に、その襞がめくれ上がって亀頭にまとわり付いています。

若い娘の疎々としたオマンコを見ながら交接する喜びは又、格別です。

私は光子さんの羞じらいに満ちた顔とオマンコを交互に眺めながら、

一物をズボズボと抜き差しました。

「だめョ、おじさま。見てはいや、いや、そんなところを。おじさま嫌いよ。

はァ、はァ、あゝ、又、快くなってきたわ」

「快いかい‥‥ もう、あゝ‥‥ 」

「あァ、どうしてこんなに快いのでしょう‥‥ 」

光子さんは両手を乳房の上に乗せ、眉をしかめ、

口元を歪めて今にも泣き出しそうな表情をしています。

それを見ると私の陰茎は一層勢い付いて来ました。

三回目だけに私は堪え易いのです。

なるべく長く娘とのオマンコを楽しむ考えで、

急がず慌てず白いソックスを履いた女の足首を掴んで、それを大きく拡げて見たり、

すぼめて見たり、又、伸ばして見たりして遊びました。

娘のオマンコの中は淫液の汁でヌルヌル、ドロドロして、

陽茎の抜き差し毎にペチャく、グチャくと怪しい音色を放ちます。

「ハァ、くく あゝ、気持ち良い‥‥」

「僕も快いよ、 あァ、あァ‥‥いい‥‥」

私はいよいよ射精を催したので、急に腰を休めました。

「おじさま、今止したら惜しいわ」

「やめなければやってしまうよ」

「そうね、あたしもいきそうよ。どうしてこんなに快いのかしら」

「ちょっとオチンコを抜くよ。動いてはだめだよ。お汁がこぼれるからね」

陰茎を娘のオマンコからズルリと抜き出すと、

私は横になり光子さんを後から抱きかかえました。

そして、手を脇の下から廻して乳房を掴み、乳首を指で挟んで揉みました。

尻の割れ目へ陰茎を押し付け、亀頭でグリグリ突き上げながら

「光っちゃん、オマンコがヌルヌルして気持ちが悪いでしょう。一度拭いたらいいよ」

光子さんは手を伸ばしてバスケットの中から紙を取り出すと、

股を拡げ幾度もオマンコの汚れを拭いている様子です。

そして、ハンカチを尻の下に敷きました。

その様子を見ている内に、私は光子さんを又、虐めてみたくなりました。余りにも彼女

が愛らしいので、意地悪をして娘の困った表情を見るのが男の本能をくすぐる楽しみ

なのです。起き上がって、光子さんの顔をこちらに向かせ、

「光っちゃんはエロ写真を見たことがありますか」

乳首をいじりながら、私は尋ねました。

「そんなもの知りませんわ。どんな写真ですの」

「男と女が今の様にオマンコしている所を写したものだよ」

「いやねェ、おじさまは持っていらっしゃるの」

「余り沢山はないけれど、少しは持っていますよ。今、見せて上げるから」

私は財布の中から、一枚の写真を取り出すと娘に見せました。

エロ写真を身に付けているとお守りになるというバカげた迷信を信じて、

いつも持ち歩いているものでした。

光子さんは一目見ると 「いや、いやねえ‥‥いやらしいわ」 と、

赤くなって目を背けてしまいました。しかし、直ぐに淫らな表情を顔に浮かべながら、

そのエロ写真をじっと見詰めています。

それは私が持っている中でも最も猥褻なもので、可愛らしい女学生が、

男に無理矢理に犯されている厭らしい写真でした。

セーラー服を着た丸顔の美少女が畳の上でズロースを脱がされ、

股を開かれています。黒いスカートが捲くられ、

丸出しにされた娘のオマンコに男の太い陰茎がしっかりと嵌められていました。

相手の男性はわざと顔を隠していますが、いかにもやくざっぽい男で、娘の白い太腿

と薄い陰毛、ふっくらとした陰唇の割れ目に嵌まっている赤黒い陰茎と睾丸、

それに黒い靴下の取り合わせが何とも云えないほど刺激的です。

娘の何かにすがる様な羞じらいに満ちた表情が、男にはたまりません。

「本当に、厭らしいわネ。男の人ってどうして、こんなもの見るのかしら。

だって、恋人とか奥さんが居たら、こんな嫌なもの見てもしょうがないでしょうに」

「そこが光っちゃん、男と女の違いなんだよ。

どんなに好きな人が居ても、男は他の女性にいつも興味があるのだよ。

エロ本やエロ写真は男女の性の営みが露骨に厭らしく表現されているから、

男はそれを見て亢奮するんだ。それに男は女を虐めたいという本性があるでしょう。

だから、この写真の様に普段自分が犯して見たいと願望している

女学生や看護婦といった可憐な少女が必ず登場するんだよ」

「ひどいのネ。男の人の玩具みたいだわ」

「ほら、この写真をよく見てご覧。モデルになっている娘だって、何でこんなに清純な

少女がこんな厭らしい写真を撮られてしまうのかと悩んでしまう程、可愛い子だろう。

相手の男は顔を見せないのがエロ写真の常道だから、この犯されている娘の恥ずか

しさに堪えている表情が男にとっては、たまらなく情欲をそそるんだ」

「女の人にとっては屈辱だわネ。

可哀相だわ。こんな厭らしい写真を何処でお買になるの」

「温泉の歓楽街で買うのですよ。暴力団の関係者が作って売っているらしいんだ。

だから、モデルの女も家が貧乏で借金の形に売られた娘じゃないかと思うんだ。

娘が哀れで 僕もこのエロ写真を見ながら何度も自慰をしたよ。

歳を取って来ると、そういう厭らしさは男にとって女を愛する必要悪なだろうなァ」

「いやだわ、男の人って。本当にいやらしいわ。何時も泣くのは女性なのよ。

まるで奴隷だわ」

「そんなに真面目に考える必要はないと思うよ。所詮大人のお伽話みたいなものさ。

それに、こういうものを見て亢奮した男は、結局は奥さんや恋人を愛すことが出来る

のだから、女だって満更ではない筈だよ」

「うそよ、そんなの男の人の勝手だわ。

本当に女の人を深く愛していたら、こんな嫌な写真はいらない筈よ。

おじさまはあたしのことを愛して今日みたいのことをなさったのでしょう」

光子さんは向きになって私に畳掛けます。

「確かにそうだよ。でもネ、さっき、光っちゃんがズロースを脱いで、

股を拡げてオマンコ見せてくれたでしょう。

僕はそれを見てエロ写真の光景とダブり、たまらなかったんだよ。

それに光っちゃんだって、自分でオマンコいくとか、オチンコ入れてとか、

普段じゃ考えられない位に恥ずかしい言葉を云って刺激されたでしょう。

性の窮極は猥褻なんだ。思いっ切り厭らしくなればいいのサ」 右手を前に回し、

光子さんのオマンコに指を差し込んでみると、

綺麗に拭いた娘のオマンコはもうヌルヌルになっています。

幾ら理屈を云っても、やはり初心な娘のことです。いやらしい写真を見て知らず知ら

ずの内に躰が自然に亢奮して来てしまったのでしょう。

光子さんの尻に押し付けていた私の陰茎もズキンズキンと疼いています。

娘の太腿を持ち上げると、私は尻の方から陰茎をズブズブとオマンコに挿入しました

。この姿勢でやるのは初めてなので光子さんもびっくりしたのでしょう、躰を固くしてじ

っとしています。

腰を前後に使いながら、私は右手で陰核を触ったり、陰毛をひねくったりして

「あゝ、快いなァ‥‥ この嵌まる時の快さ。あゝ‥‥ たまらない」

「おじさまは後ろからなさるのが、お好きなの」

「こういう具合いに横になって、尻の方からやるとオマンコの味がばかに快いからね。

昨夜も光っちゃんを俯せにして、後ろから入れた時が一番オマンコが締まったよ」

「あたしは少し頼りなくて、何だかあそこが触る所も違うので、おかしな気持ちよ。

それにおじさまにしがみ付けないから物足りないわ‥‥。でも、悪くないわ‥‥」

「今日は光っちゃんと色々な格好でオマンコするからね。いいでしょう」

陽茎の根本を会陰へ強く押し付け、陰茎の裏側で娘のオマンコの上腮を擦る 様に

して、奥を目がけて突き立てると、光子さんも段々気持ちが良くなったらしく

「はァくくあゝ、気持ち良い‥‥ 」

「僕も快いよ。あァ、あァく」 右の手を前に回して私は娘のオマンコを抉りました。

小陰唇を開きながら、 その襞の内側を指でゆっくりと撫でると、

もうそこはヌルヌルでした。

膣口にスッポリと嵌まっている堅い陰茎も娘が出し続ける淫水にまみれ、

ベトベトになっています。指先にオマンコから溢れ出るお汁をたっぷり付け、

割れ目を上に擦ると、その合 わせ目に固くなった小さな陰核がありました。

指の腹でその陰核を撫で上げながら腰を烈しく使うと、

光子さんは躰をブルブルと震わせながら快がります。

「あゝ、もうあたし‥‥、たまらない‥‥たまらない‥‥いいわ、いいわ。素敵よ」

私はスカートを持ち上げ、シュミーズの下から手を潜らせ、

光子さんの乳房を両手でわし掴みました。

指の間で乳首を挟み、乳房を揉みながら娘の尻を後ろから押し上げ、

オマンコに串刺しにした陰茎を下から突き上げました。

愛しい光子さんをしっかりと抱きかかえながら、私は身をもがいて陰茎を抜き差しまし

た。睾丸がペタペタと女の尻に当っているのが分かります。

娘が腰を動かす毎にブルブルしたオマンコの肉片が亀頭に絡み付いて来ました。

「おじさま、あァ、そこよ、そこよ。あゝ、どうしてこんなに快いのでしょう。

もうだめよ、あゝ あァ‥‥ あたし、もうどうしましょう」

「光っちゃん、僕も快いよ、あゝ、いいよ。光っちゃんのオマンコは‥‥

どうしてこんなにいいのだろう。オマンコいいよ、オマンコ‥‥ 、

光っちゃん、あゝ、オマンコ、いい」

「あたしも快いのよ、いいのよ。そんなに突いてはいや ‥‥

もっとよ、もっと 。あゝだめよ、あゝ、いいわ‥‥ オマンコが‥‥ 」

「光っちゃんがオマンコって言うなんて‥‥僕はもうたまらないよ・・・ 。

あゝ、いいよ、光っちゃんのオマンコいいよ、オマンコが締まる‥‥ 、

光っちゃん、もっと締めて、オマンコ締めて‥‥ 」

「いくわ、おじさま、いってよ。出して、出して‥‥、おじさまも出して。

あゝ、いくわ、オマンコいくわ、今、今‥‥ 、あゝ、いい‥‥ 」

光子さんは娘が云っていけない恥ずかしい言葉を何度も口にします。

わたし もそれを聞いて、いよいよ気がいきかかったので、

光子さんの身体をしっかり抱き締め

「僕もいく‥ゝ、オマンコいく、オマンコ‥‥、光っちゃん、あァ、オマンコいく‥‥ 」

すすり泣くように快がり声を上げていた光子さんは、私の腕の中でブルブル震えなが

ら 「うーん」と呻き声を上げて気をやってしまいました。

光子さんが身体を痙攣させると、オマンコの口はピクピクと緊縮して私の陰茎を締め

付けます。娘の柔らかいオマンコにスッポリと喰い締められて、私は堪まらず睾丸から

多量の精液をドクドク くと女の膣の奥へ放出しました。

射精しながら腰を突き上げ、抜き差ししていると、オマンコの中は娘の出した淫水と

男の精液で溢れかえり、陰茎が萎んでくるにつれて、嵌まっているオマンコの穴から

タラタラと流れ落ちるのでした。「光っちゃん、やりましたか」

「えゝ、いってよ、沢山。あたし死ぬほど快かったわ」

「僕も三回目なのに、一杯やってしまったよ。さァ、抜こう。注意しないとお汁がこぼれ

るよ」「あら、いや」 光子さんは紙を手に取り、ためらいながら陰茎に当てがって静か

に股を開きました。私がゆっくりと腰を引くと、まだ堅くなっている男根がヌルリと娘の

膣から抜けて来ました。

「光っちゃん、オマンコがヌルヌルだよ。僕が拭いて上げよう」 と、私は 紙を手に持っ

て娘の股に手を伸ばしました。

光子さんは慌てて乱れたスカートをずり降ろして

「駄目よ、だめ、あたし、きまりが悪いわ」 と、はにかむのでした。

私は強引に女の脚を左右に大きく開き、光子さんの陰部を丸出しにしてしまいました

「おじさまは、いや、いやョ。ひどいわ」

いくら情事を重ねてもやはり、まだ二十二歳の生娘なのですから、それに冷静に帰っ

た今、自分の汚れた恥部を男に見られるのは恥ずかしいのでしょう。

光子さんは両手で顔を隠すとシクシクと泣き出してしまいました。

その可愛らしい態度に男心が疼きます。

「さァ、おじさんがオマンコの中まで綺麗に拭いて上げるから、じっとしているのだよ」

ヌルヌルになった娘のオマンコの様子を眺めながら、紅色の大陰唇を指で両側に開

くと、ネトネトした汁が割れ目から垂れ落ちて、女の腿に流れます。

光子さんは恥部を隠そうと必死になって脚を動かしますが、もうどうにもなりません。

私は紙をオマンコの割れ目に当てて、何度も淫水を拭き取りました。

恥毛から内股まで滴り落ちた汁も紙を取り替えてきれいに拭いました。

そして、次に小陰唇の襞を拡げて膣口を露出させました。

中を覗き込むと半透明のドロドロした恥液が膣内に溢れています。

私は指に紙を巻き付け、膣内にそっと突っ込み、

中を掻き回すようにして汁を掬い取りました。光子さんは胸の動悸を高め、

口を半開きにして喘ぎながら私のするままにさせています。

娘の柔らかい躰の温もりが私の肌に伝わって来ます。

最後にシクロを指にたっぷりと付け、片手でオマンコを充分に開いて、

膣の奥の方までよく塗ってやりました。

薬を塗りながらオマンコの割れ目や陰核をいじっていると、きれいに拭いた娘のオマ

ンコの襞の内側がジュクジュクと新しい淫水で湿ってくるのが分かります。

それを見ている内に、私の陰茎は又、勃起してしまいました。

「光っちゃん、さァ、終わった。僕がオマンコをよく拭いて上げたからね」

「本当にひどい方ね、おじさまって。もう嫌いよ」

光子さんは股をすぼめ、乱れたスカートとブラウスを直すと立ち上がりました。

その目にうっすらと涙が滲んでいるのが、何とも云えない愛らしさでした。


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