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忘れ難き二十二歳の娘・続編-08
こんな戯話しをしながら、私と光子さんは楽しく食事をしました。
頬を上気させながら、むきになって話している光子さんは何とも愛らしく、
生娘そのものの純真さです。
恥語を口走って嬌態を演じた先程の女と同一人物とはとても信じられません。
そのことを考えると光子さんがいじらしくて、私の陰茎は又、疼き始めました。
「さァ、おじさま、食後の果物よ。裏庭で取れた夏密柑なの。ちょっと酸っぱそうなの
で、お砂糖をまぶしてありますわ。召し上がって」
「甘酸っぱくて、とても美味しいよ。
あゝ、僕はもう大満足だ。本当に今日は良い日だねえ。
そうだ、僕から光っちゃんに食後の口直しを御馳走しよう」
「まァ、嬉しいわ。何を下さるのかしら」
「光っちゃんの大好物だよ」
「おじさま、本当。早く食べたいわ」 私は突然、ズボンの前をはだけると、
その間から勃起した男根を摘み出しました。
頭の光った黒い大陰茎が煙突のようにニョッキリと突き立ちました。
「さァ、これが光っちゃんの大好きな御馳走だよ。早くお食べよ」
「まァ ‥‥ いやらしい」 光子さんは、さも呆れたような目付きをして頬を赤らめ、
顔をそむけながら 「いやねエ、おじさまは。そんな ‥‥ いや」
「そんなこと云わないで、しゃぶってごらん。美味しいよ」 そう云いながら、
私はズボンから突き出た陰茎を手に持つと松茸のように赤黒く膨れ上がった亀頭を
光子さんの顔に近付けました。
「いやよ、いや、いや。だめよ。そんな恥ずかしいこと出来るわけないわ。
おじさま変 態よ」
「きっと光っちゃんはここが汚いと思っているのでしょう。
でも、僕達は何度もオマン コをして愛を確かめ合っているのよ。
昨夜、僕が光っちゃんのオマンコを舐めたのを覚 えていますか。
命まで捧げたい程、愛し合っているのに変態なんてことはありません。
光っちゃんは僕のオチンコが愛おしくないの」
「おじさま、ごめんなさい。あたし、おじさまのこと一生忘れない位に好きよ。
でもこ んな明るい所で恥ずかしいわ」 そう云うと光子さんは静かに目を閉じました。
私は光子さんの顔を左手で抱えると、わなわなと震えている唇へ亀頭を押し付けまし
た。「さァ、口を開けて僕のオチンコを咥えてみたまえ」 娘の小さな口が静かに半開き
になり、私は大陰茎を光子さんの口にグッと押し込みました。
「そうよ、そう、美味しいでしょう。ゆっくりと舐めてね。僕のオチンコは大きくて、
太いでしょう。光っちゃんの口からはみ出てしまいそうよ。あゝ、気持ちがいい」
私は正直云って陰茎を女に咥えさせたのは初めての経験でした。
エロ写真で見たり、友人から聞いたことはありましたが、
家内は勿論のこと商売女でも厭がってしてくれませんでした。
それだけに素人娘の純真な光子さんが、
こんな淫らなことを許してくれるなんて信じられない位です。
頬を紅色に染めて、光子さんは恥ずかしさに耐え切れない表情で、
私の赤黒く脹れ上がった陰茎を舐めています。
本当はもっと強くしゃぶったり、口から出し入れして欲しかったのですが、
そんなことを経験の少ない生娘に要求するのは可哀相なことでした。
明るい光の中で娘が羞じらいながら、
太く勃起した男根を咥えている有様は実に猥褻的です。
私は光子さんの顔を両手で前後に動かしながら、
この淫らな光景を何時までも楽しみました。
陽茎が口の中でドキンドキンといきり立つ度に、
娘の小さな唇が陰茎を強く咥え込みます。
もう私は我慢が出来なくなり、今にも射精しそうになったので、
急いで腰を引いて光子さんの口から一物を抜きました。
先走りの精液と唾液にまみれてドロドロになった陰茎がズルリと抜け出て来ました。
光子さんは、はッと我に帰った表情で、
急に恥ずかしくなったのか下を向いてしまいました。
「光っちゃん、僕のオチンコの味はどうでしたか。
さっき食べたソーセージより太くて 美味しかったでしょう」
「おじさまっていやだわ、あたしにこんな嫌らしいことさせて。もう知りません」
「でも光っちゃんも相当、気分を出していた様だったよ。
夢中でしゃぶり付いていたもの」
「また、おじさまはそんな ‥‥
意地悪よ。男の人のあんな恥ずかしい所を口にしたな んて、
あたし信じられないわ。悪いおじさま。でもあたし亢奮してしまいました。わいやねェ」
「僕が調べて上げよう、光っちゃんがどれ程気分を出したのか」 そう云うと、
私は光子さんを矢庭にそこに押し倒し、スカートの下から手を入れ、股の間を探りまし
た。光子さんは慌てて両股を締めて、両手で上から両手で拒もうとします。
それに構わずズロースの上からオマンコを撫でてみると、
もう布地がしっとりと湿って来ています。私は左手で娘の股を大きく拡げ、
右手でズロースの裾からグッと股間に手を突っ込んで、オマンコをいじり始めました。
陰毛を擦りながら割れ目に指を差し込み、小陰唇を開く様にすると、
淫水がヌラヌラと指の腹を伝わってズロースに滴り落ちるのがわかります。
「光っちゃん、お露が沢山出て来て大変だよ。ズロースが汚れてしまうから、
脱がせて上げよう」と云ってズロースに手を掛けると、さすがに光子さんも男に下着を
脱がされるのは恥ずかしいのでしょう、もじもじしながら自分で脱ぐのでした。
私は光子さんの両股の間に膝を入れ、スカートを捲くり、
女の脚を左右に大きく拡げてオマンコを丸出しにしました。
「このヌルヌルになったところへ、グッと根本まで入れたら気持ち良いだろうなァ」
「知らない、おじさまっていやねェ」
「光子さん、さァ、嵌めてくれたまえ」 光子さんはもう亢奮が高まって来たのか、
吐く息も荒くなり、私の怒脹している陰茎を右手に握ると、
そっとオマンコに当てがいました。そのいじらしい態度に、私の陰茎はさらに烈しく勃
起しました。
私は片肘を付くと娘の握っている男根に自分の手を持ち添え、
淫水でヌルヌルになった膣口めがけて烈しく突き立てました。
「あッ、いた ‥‥ いたい。おじさま、痛いわ ‥‥ 」
余りにも太い陽茎をいきなり突っ込まれたので、
光子さんもびっくりしたのでしょう。小さく叫んで腰を引こうとしました。
私は急いで尻の下に手を入れ、娘の腰を抱き上げました。
グッく ‥‥ と男の大陰茎、七寸もあろうかと思われる逸物はズブズブ くと又、
オマンコに嵌まってしまいました。
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