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忘れ難き二十二歳の娘・続編-06

 

こんなに気持ち良いオマンコは本当に初めてです。

陰茎をゆっくりと抜き差ししている内に、

ピチャピチャ、ゴボゴボとオマンコが鳴って来ました。

光子さんも今では恥ずかしいも、きまり悪いもないのでしょう。

男の体にしがみ付きながら、

「はァ、はァ ‥‥ あァ、あァ ‥‥ もう、もう ‥‥ どうしましょうく」と声を立てました。

「光っちゃん、身体が痛いでしょう」

「いいえ ‥‥ ちっとも痛くないわ」

草叢の中に倒れている光子さんの背中が痛いのではないかと察して、

私は少し体を離し、股の間を覗き込みました。

よく見ると毛と毛が摺り合って、どちらが男か女かわからない程、

陰茎は睾丸の付根までズッポリと嵌まっています。

陽茎がオマンコの中でドキン、ドキンと怒脹する度に娘のオマンコの口は緊縮して

私の陰茎を喰い締めます。光子さんも恥ずかしそうに少しずつ腰を動かしています。

暖かく柔らかい娘のオマンコにスッポリと包まれて、光子さんが腰を使う度に、

私は精液を絞り取られそうになってしまいました。

「うムくく、あァ、どうも ‥‥

快い。あァ、光っちゃんの様に好い味のオマンコを僕は知りませんよ。

あァ、気持ちいい。オマンコいい、オマンコが。あァ、光子さんのオマンコいい。

オマンコ。もっと光っちゃん、腰を持ち上げて。そう、そうだよ、あァ、いいよ、うまいよ」

「そんな ‥‥ 恥ずかしいわ、いヤ。こう、こうすればいいの。あァ、あたしも ‥‥

もう快くって、あァ ‥‥ もうどうしましょう。あァ、快い、おじさま、あた しいいワ。

あァ、あァ ‥‥ あゝ、いいわ。オマンコがいいのよ。おじさま」

夢中で恥ずかしい言葉を口走る光子さんに、私はもう可愛くてく仕方がなくなり、

いよいよ射精を催して来たので、娘の腰をしっかり抱いて、ズボリズボリと子宮を突き

上げました。陰茎を抜き差しする度に、オマンコの穴から淫水がヌルヌルと溢れ、

尻に敷いたハンカチの上に滴り落ちます。

光子さんも腰を持ち上げ、烈しくオマンコを睾丸に押し付けて来ました。

「あゝ 、おじさま、許して。いきます。あァ、もっと ‥‥ もっと抱いて、あァ、あァ ‥‥」

「僕も、あゝ、光っちゃん ‥‥ たまらないよ。オマンコが締まるよ、オマンコ が。

あァ、快い。いくいくく ‥‥ 光っちゃん、オマンコ。あァ ‥‥ オマンコ、いく ‥‥」

「あァ、あァ、おじさま、いってよ、もういきます。

いくわ、おじさまいいわ、あァ、オマンコいく ‥‥ 今、いま ‥‥ いく、いく ‥‥」

男の精液が睾丸からドクドクと娘の子宮めがけて多量にはじき出されると、

光子さんもブルブルと身体を震わせながら気をやりました。

同時に暖かい女の淫水がヌメヌメとオマンコの中に溢れ出し、

私の陰茎を包みました。陰茎が烈しく何度も脈動していると、娘のオマンコはピクピク

と痙攣し、陰唇が太く脹れた陰茎を固く喰い締めます。

膣肉がブルブルと亀頭を包む心地良さに、私は光子さんがたまらなくいじらしくなり、

しっかりと娘の身体を抱き締めながら、オマンコの中に最後の一滴まで射精し続けま

した。光子さんも夢心地で私の胸に顔を埋めて身を震わせています。

きっと死ぬようにいい気を何度もやったのでしょう。

愛する娘と心行くまでオマンコした後の感動の余韻が全身を包みました。

光子さんの身体の温もりがとろける様に私の体に伝わって来ます。

オマンコに陰茎を嵌めたまま、

二人はまるで死んだ様にしばらく動こうとしませんでした。


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