Omk忘れ難き二十二歳の娘・続編-05「光っちゃん、こんなに明るい表で、恥ずかしいオマンコをよく見せてくれたネ。中までじっくりと見せてもらったよ。僕はこのオマンコを目に焼き付けて一生忘れない」私の言葉に刺激されてか、光子さんのオマンコからは又、ヌラヌラと淫水が溢れ出て来ました。「光っちゃん、亢奮してきたの。オマンコから沢山お汁が出て来ましたよ」「おじさま、そんなことおっしゃっては、いや ‥‥ 恥ずかしいわ」陰核の包皮をめくるように軽く撫で上げてやると、光子さんの陰核は堅くなって来ました。しばらくいじり回していると、淫液は滴るばかりに割れ目から溢れ、私の指はもうヌルヌルになってしまいました。光子さんも段々と快感が全身に伝わって来るのか、「ハァハァ ‥‥ ハァハァ」 と熱い溜息を漏らしながら、陰茎を握る指にも力が入って来ました。そして腰をもじもじさせながら脚をさらに拡げました。頃合いよしと思い、今度は指を二本合わせて娘の膣内にそっと挿入して見ました。もう何度も私の太い陰茎を突っ込まれているのに、指にまつわり付くように締め付ける膣肉の感触はまるで処女のように窮屈です。何回も指を抜き差ししていると、淫水は指を伝わって草叢に垂落ちます。もう、じっとしていられないのでしょう、光子さんは切なげに腰を動かし始めました。その様子を見て、私は純真な光子さんをもっと虐めて、恥ずかしい言葉を云わせて見たくなりました。「光っちゃん、気持ちが良くなって来たの」「えエ、もうどうしましょう ‥‥」「どこがいいの。光っちゃん、どこが気持ちいいの」「知りませんわ、そんな ‥‥ 。いやよ、いや」「云ってごらん。僕が今、いじっているここを何と云うのか」と、光子さんの膣の中をさらにいじり回すと、指の抜き差しする度にピチャピチャ、ズボズボと怪しい音がして来ます。「そんな ‥‥ 意地悪ねエ、おじさまは。あの ‥‥ 膣よ」「そうじゃない、もっといやらしい言い方があるでしょう。おじさんが教えてあげようか」と云って、陰核を指先で強く弄リました。「あァ、あァ ‥‥ だめよ。イヤよ、いヤ。恥ずかしくて云えないわ」「だめだ、云わなくては。思い切って云ってごらん。ここをなんと云うの」「おじさまってひどいわ。イヤよ、いヤ、あゝ オ、オ、オマンコよ。あゝ ‥恥ずかしい」「そうね、光っちゃんのオマンコでしょう。オマンコが気持ちいいのね」「そうよ。オマンコよ。オマンコがいいのよ」光子さんは娘が口にするのも恥ずかしい言葉を何度も云います。私は早くオマンコがしたくて我慢出来なくなってしまいました。「僕はもうたまらないよ。光っちゃん、オマンコがしたいよ。オマンコを ‥‥ 。光っちゃん、入れてもいいかい」 「いいわ、おじさま、いいわよ。入れてもいいわ」「何を、何を何処に入れるの」「意地悪 ‥‥ おじさま、嫌いよ、嫌い」「オチンコでしょう。僕の太いオチンコを光っちゃんのオマンコに嵌めるんだよ」「そう、オチンコだわ、おじさまのよ。おじさまのオチンコを入れるのよ。あたしのに。あァ、あァ ‥‥ おじさま、入れて ‥‥ 」あの慎ましく、可憐な光子さんが商売女でも言わないようなこんないやらしいことを口にするなんて、私には到底信じられませんでした。きっと敏感な恥部をいじられ、それの男の太い陰茎を握らされて、無我夢中になって、自分が何を云っているのか分からないのでしょう。清純な生娘を虐めている男の快感に、私の亢奮も極限に達して来ました。光子さんの体から離れると、急いで猿股とズボンを膝まで脱ぎ降ろしました。亀頭が紫色に膨れ上がった黒い大陰茎が睾丸から付き出て、空に向かって烈しく怒脹しています。光子さんはそれをじっと見詰めていましたが、さすがに驚いたのか「おじさま、凄いわ。さっきよりずっと大きいわ。あたし恐い」「光っちゃんのオマンコに早く嵌めたくて、僕もすっかり亢奮してしまったんだよ」「でも、こんな大きなものが、あたしに本当に入るのかしら」「もう何回も光っちゃんのオマンコに突っ込んでいるのよ。ほら、こんなにヌルヌルしたお汁がオマンコから沢山出ているでしょう。だから太くてもスッポリと嵌まるんだよ」と云って、オマンコから娘の出した淫水を指ですくい取ると光子さんに見せました。花の香りに似た甘い匂いがプーンと辺りに漂いました。「いやねえ、いやらしいわ」 光子さんは恥ずかしがって顔をそむけてしまいました。私は陰茎を手に持つと、その淫液を亀頭に何度もなすり付けました。先端がテカテカと光った男根が赤黒く、凄い形相で女の目の前でピクピクと踊っています。光子さんの身体に乗り掛かると、私はスカートとシュミーズの裾を思い切り捲くり上げました。そして娘の股を大きく開き、勃起しきった陰茎を片手に掴んで、ヌルヌルになったオマンコに当てがい、恥毛から小陰唇、陰核から膣口にかけてゆっくりと亀頭で擦り始めました。指と違い滑らかな亀頭で擦られるので、その気持ちの良さは又、格別なのでしょう。光子さんはもう我慢出来なくなって烈しく息を乱しています。男根からも先走りの淫水が出て、亀頭を潤して来ました。もうたまらない私は 一気に陰茎をオマンコに挿入しました。ヌルヌルと柔らかい小陰唇を押し分けながら膣内に嵌まって行く感触は何とも云えない心地良さです。しっくりとした素人娘のオマンコは私の陰茎を締め付けて離しません。二、三回腰を強く押して行くと、さしもの大陰茎、自慢の極太チンボコは音を立ててズボズボくと根本まで嵌まってしまいました。光子さんのオマンコの奥はザラザラになった所謂数の子天井と云うのでしょうか、 |