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忘れ難き二十二歳の娘・続編-04
好色な中年男の注文に、さすがに覚悟していてもきまり悪いのでしょう。
光子さんは赤くなって、また両手で顔を覆うと再び脚を閉じてしまいました。
どうしても恥部を見せない光子さんの態度に、私はなおさら淫欲が昂まります。
早く娘のオマンコを見たくて仕方がありません。
女の膝に両手を掛けて、強く拡げようとしました。
光子さんもやっと諦めたのか
「おじさま、あたし恥ずかしい」と微かに呟くと、両脚を静かに開きました。夏の陽光の
中に、太股の間から可憐な素人娘の匂いこぼれるような恥部が序々に男の前に現れ
て来ました。私は地面に顔を擦り付けるようにして、光子さんの股の奥をじっと下から
覗き込みました。黒い陰毛が疎外疎々と茂る中に、桃色の陰唇がふっくらと割れ、
その割れ目から中味が少しはみ出ている風情がたまりません。
スカートの裾が捲くり上げられ、ズロースがまつわり付いている白い足首とサンダル、
そして恥じらいつつ震えている太腿の奥に、娘の柔らかそうな陰部が恥ずかしげに露
出されている様子は、いやらしく猥褻的です。
清楚なブラウスが少しも乱れていないだけに、
下半身の淫らさが男にとっては何とも云えない刺激です。
私はいつまでもそれに見入っていました。
「光っちゃん、本当にいいオマンコだ。こんな綺麗なオマンコ、僕は初めて見たよ」
「そんなにじっと見てはいやよ。いや、いや ‥‥」 光子さんは両手で顔を隠したまま
恥ずかしさに耐えている様子ですが、気持ちが昂ぶるのか口を少し開けて、
息を乱しています。いくら好きな人のためとはいえ、日中、しかも外でズロースを脱が
され、股を開かれて、親にも見られていない自分の恥ずかしい性器を男に見られて
いるという恥態が信じられないのでしょう。
私はもう我慢が出来なくなり、中年男の厭らしい本能をむき出しにすると、
光子さんの躰を乱暴に草叢に押し倒し、ズロースを足首から脱がしました。
そして両手を太腿に掛け、女の股をグッと大きく拡げました。
娘の可憐なオマンコが男の目の前で丸出しになってしまいました。
柔らかく盛り上がった陰丘に密生した陰毛は、あまり濃くはありませんが、
少ない方ではなく、白肌に逆三角形に疎々と生えています。
毛が少し薄くなった辺りから、複雑な格好で大陰唇がふっくらと割れ、
その割れ目に薄桃色に小さい頭を出しているのは陰核でしょう。
私は思わずその陰核に指を触れました。光子さんはピクリと体を動かし、
脚をすぼめようとしますが、私が膝で女の股を大きく拡げているのでどうしようもありま
せん。白いソックスを履いた足首がなんとも哀れです。
私は光子さんの手を取って張り裂けそうに勃起している大陰茎を再び握らせました。
さすがに恥ずかしそうですが、敢えて拒まずに先程より強く握り締めてきます。
小さい陰核をクリクリと揉んで今度は大陰唇を親指と人指し指で、そっと両側に開い
て見ました。陰核の下から桃色の小陰唇がその姿を現しました。
襞の内側には早くも淫水がジュクジュクと滲み出て、周囲に生えている恥毛を濡らし
ています。黒い恥毛と白い太腿、それに桃色の小陰唇のふくらみがいやらしく男の目
を刺激します。私の男根は娘の細い指の中で、痛いくらいにドキドキと膨れています
光子さんももう諦めたのか黙って私の指が動くままにさせています。
次に、私は娘の柔らかな小陰唇の襞をさらに左右に拡げ、
膣口と尿道口を露出させました。目を近付けて膣内を覗くと、
中には鮮やかな濃い桃色に彩られた膣肉がミッチリと詰まり、
匂うばかりに美しく輝いています。
明るい光の下で、汚れを知らぬ光子さんの可憐なオマンコを私はゆっくりと観察し、
指先でいじり回しました。
そして、私の太い陰茎がこの膣の中に最初に嵌まり込んだのだと思うと、
光子さんに対する愛おしさが一段と増すのでした。
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