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忘れ難き二十二歳の娘・続編-03
そして、ブラウスがはだけられ、下着から乳房が露出しているのを見ると、
「嫌い、おじさまは。お悪戯をなさらないというお約束よ」
と慌てて後ろを向いて乱れたブラウスとシュミーズを整えるのでした。
でも、その目は拗ねていても怒っている目ではありません。
私は後ろから光子さんを抱いて引き寄せました。
「光っちゃん、僕はもう光っちゃんが可愛くてたまらない。
こうしていると躰がブルブル震えて来るよ。
だから、光っちゃん‥‥ 、僕の一生のお願いを今、聞いてくれますか」
光子さんはクルリと向き直ると、私にしがみつき、
「おじさま、好きよ、大好き。おじさまのおっしゃることなら、あたし何でも聞くわ」
と胸に顔を擦り付けて来ます。そのいじらしい娘心に私は我慢が出来なくなり、
前から考えていたこを思い切って光子さんの耳許で云いました。
「ねえ、光っちゃん、恥ずかしいだろうけれど、
そのスカートを捲くって、股の奥を僕によく見せてくれないか」
光子さんは一瞬信じられないという顔付きをして私を見詰めていましたが、
見る見る顔を真っ赤に して、
「バカバカおじさまのバカ。もう知らない、嫌らしいわ」と、私の胸を握り拳で叩きます。
「光っちゃん、お願いだ。僕達は、いつまでもこうやって愛し合っていられません。
光っちゃんはいつお嫁に行ってしまうか分からないし、
それに、今日にも東京から菊枝さんが帰って来るかも知れないのよ。
僕はこの蜜のように甘い思い出を心と目に焼き付けて置きたいのです。
光っちゃんの汚れない肉体をいつ迄も忘れないために、許してくれますか」
この明るい陽光の中で、素人娘の清楚な恥部をじっくりと見たい淫猥な欲望にかられ
て、私は光子さんに懇願しました。そんな男の淫らな気持ちを知ってか、光子さんは
泣きそうな顔をして、俯いたままじっと考えていましたが、やがて震えるような涙声で
「おじさまって、本当に悪い方ね。今日ここにいらしたのもそれが目的なのでしょう。
ひどいわ。でも、おじさまのことは好きよ」と云うと、両瞼をしっかりと閉じました。
私は烈しい情欲を感じてズボンのボタンを外すと、
先程から痛いように怒脹している陰茎を猿股から摘み出しました。
太く長い男根が勃起して真っ赤に充血し、光子さんの目の前にニョッキリと突き出さ
れました。
「光っちゃん、目を明けて男のオチンコをよく見てごらん。大きいでしょう。
一郎さんのとどっちが太いかしらね」
光子さんはもう観念したのか、薄目を開けてじっと見入っている様子です。
もう何度もオマンコをさせているのですから、
いくら恥ずかしがっても己の欲情には勝てないのでしょう。私はすっかりうれしくなり、
光子さんの手を取って勃起しきった男の陰茎を握らせました。でも、
やはりきまり悪いのでしょう、恥ずかしそうに、もじもじと手を軽く触れているだけです。
「ほら、これが光っちゃんのオマンコに入った僕のオチンコだよ。
よく触ってご覧なさい。とても堅いでしょう」
「いやねエ、おじさまって随分ね。いやらしいわ。
でも、男の人のってこんなに大きいものなの。凄いのね」
「びっくりしましたか。でも光っちゃんは昨夜もこうして握ってくれたのよ。忘れたの」
「だって、昨夜は夢中だったのですもの。
それに真っ暗でしたので、よく覚えていませんわ。
こんなに明るい日中にあたし、いやだわ。それにこんな所で ‥‥ 恥ず かしい ‥‥」
「もう恥ずかしい、なんてことはなしだよ。こんな山の上に誰も来るはずはないよ。
ほら、グッと握り締めてごらん。ズキンズキンと熱いくらいに脈を打っているでしょう。
僕のオチンコが光っちゃんのオマンコに早く嵌まりたくって、疼いているのよ」
「まァ、いやらしい ‥‥ 。あたし、男の人のがこんなになるなんて、
全然知りませんでしたわ。でも、これ ‥‥、とても大きくなるものなのね」
「さァ、今度は光っちゃんが僕にオマンコを見せてくれる番だよ。よく見せるのですよ」
光子さんはもう観念したのか、諦めた様子で恥ずかしそうに俯いています。
私は光子さんの手から陰茎を放すと娘の膝を立てるように脚を持ち上げ、
スカートの裾を少し捲り上げました。
「光っちゃん、もう少し股を拡げてごらん」
「いやよ、見てはいやよ。だめ、恥ずかしいわ ‥‥ 」
と光子さんは両脚をピッタリと合わせてしまいました。私はやや強引に光子さんの
両膝をグィと開き、下からスカートの中を覗き込みました。
白い太股の奥に密着したズロースが目に鮮やかに映ります。
ふっくらとした割れ目が布地越しに、はっきりと分かり、
こころなしかその中心が湿っています。
紺色のスカート、そして白いシュミーズとズロースの色の取り合わせが何とも云えない
風情です。私はスカート中に右手を差し入れ、
娘の柔らかい太腿に沿ってゆっくりと指を奥へ進め、
ズロースに触れようとしました。光子さんは慌てて膝を合わせて上から手で押さえ、
私の手を入れさせまいとしますが、私は無理に指を股の奥に突っ込んで、
ズロースのゴムを掴むと、序々に下にずり降ろし始めました。
光子さんは身動ぎもせず、軽く目を閉じたまま肩で大きく息をしています。
娘の尻を持ち上げるようにすると、
私は思い切ってズロースを足首の所まで脱がせてしまいました。
「光っちゃんさァ、股を思い切り開いてごらん。オマンコをおじさんによく見せるんだ」
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