Neko
可能02
母はいつも先生が来ると私の部屋でおまんこをしていたのですが、
私にはちっともさせてくれなかったですね。
何度も、母に
「恭子もセックスしたい、先生とおまんこしたい」 ってお願いしたのですが、
「恭子はまだ処女でいなさい」 なんて相手にしてくれないの。
それでも、あんまり私がうるさく言うものだから、フェラと後始末だけは許してくれたわ。
後始末って何だかご存知?
母のマン汁でベトベトになった先生のチンポや、
先生がママの発射した精液をおまんこの穴に指をいれてかき出して、
きれいにするの。チンポを舐めるのも好きだったし・・・・
実はね、チンポをしゃぶるのは先生のが初めてじゃないの。
その頃、犬を飼ってて、その犬のチンポはよく咥えていたの。
だから、チンポを口で喜ばせるのは上手だったわ。
女のおまんこは、母のが初めてよ。
母は、絵に描いたような上流家庭の奥様って感じの上品な女性でしたけど、
とっても淫らで、いやらしいアソコをしていました。
おまんこの毛がお尻の穴まで生えていて、いやらしいおまんこなの。
でも、当時、毛の生えていないツルツルまんこの私はとっても羨ましかったわ。
私は母のおまんこを舐めるのが好きだった。お尻の穴まで丹念に舐めてました。
それからね、私がレズに目覚めたのは。
男とセックスをするようになってからも、
女のおまんこを忘れられなかったのは、
母のおまんこを小さいころから舐めていたせいでしょう。
そして、今、異父姉妹の美香と出会ってからは、彼女が最高のレズパートナーです。
美香には、セックスの全てを教え込んであげるつもりです。
彼女にも、淫乱な母の血が入っているのです。
男も女も、そしてアレも愛せる淫乱な肉奴隷に仕上げてみせますわ。
アレって何かですって?それは今夜のお楽しみ・・・。

「ああ、恭子お姉さま。美香はもう我慢ができません。
早く、お姉さまの舌で美香のおまんこ、ぐちゅぐちゅのおまんこを舐めて下さい。」
「何いってるの美香、散々あの男の調教でおまんこをいじめてもらっておきながら、
まだ物足りないの?」
「そうなんです。美香、美香はまだまだおまんこをいじめられたいんです。
恭子お姉さま、お願いです。
美香のおまんこを舐めて、男の精液をたっぷりとかけられて、
ザーメン臭いおまんこをいじめて欲しいんです。
何でも言うことを聞きますから、おまんこを、美香のおまんこを舐めて下さい。」
「いやよ、だれが美香みたいに男のチンポの汚い汁で汚れたまんこを、
舐めなきゃいけないのよ。おまえは、そうして、マンズリしてればいいのよ。
指で十分。私がいいと言うまで、クリトリスを指でこすり続けなさい。」
「いやぁ、マンズリたけじゃ我慢できない。お願い、お姉さまの舌でイカせてぇーっ。」
「おやおや、ゴージャス姉妹の妹がマンズリで姉におねだり?
いままで、私の身体を見ながらいつもマンズリしてたじゃない?
私が男とおまんこするのを覗いてマンズリしてたじゃないの。どうしてイケないの?」
「お姉さま、美香ダメなんです。もう見てるだけじゃイケないんです。
オナニーだけじゃダメ。お願いします。お姉さまのおまんこ舐めさせてください。
舐めるならよろしいでしょ。
せめて、お姉さまのおまんこを舐めながらオナニーさせて下さい。
美香、恭子お姉さまのおまんこを舐めながらオナニーします。
お姉さまのおまんこでオナニーさせて下さい。」
「しょうがないわね。それじゃあ、美香の顔にまたがってあげるわ。
どう?私のおまんこ見える?」
「見えます。お姉さまのおまんこ、お姉さまのおまんこ・・・ああん、届かない。
もっとお尻を美香の顔に近づけてください。おまんこに舌がとどかないの。」
「ダメよ、美香。直接舐めてはダメ。匂いを嗅ぎなさい。
私のおまんこの匂いでイクのよ。いやらしい匂いがするでしょう。
今まで世界中の男達が絶賛した匂いよ。
この匂いだけで、チンポからドクドクと精子を出した男が何人いたことか、
さぁ思う存分、おまんこの匂いを嗅ぎながら、自分のまんこをこするのよ。
おまんこをこすりまくって、そして、イク時は、
『おまんこイキます。美香の淫乱おまんこがイキます』って大きな声で叫ぶのよ。」
「分かりました。お姉さま、美香、イキます。お姉さまのおまんこの匂いでイキます。
スーッ・・スーッ・・ああ、いい匂い、おまんこの匂いがたまらない。
スーッ、スーッ、いい、おまんこイキます。
美香イキそうです。おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこイクッ。
美香のオマンコ、美香の淫乱おまんこイキまーす。」
「美香、もういっちゃったのね。
すごいわ、美香のおまんこ、パックリ開いちゃって、まんこの汁がベトベトよ。
お尻の穴までびっしょり。はしたない淫乱まんこだわ。」
「恥ずかしい、お姉さま見ないで。美香のおまんこ、美香のおまんこ見ないで」
「何言ってるの。
私のおまんこの匂いを嗅ぎながら、自分のまんこをこすりまくってマンズリしてたくせに
いまさら恥ずかしがっても遅いわよ。淫らな、まんこ汁をこんなに溢れさせて、
美香ったら、なんていやらしい淫乱女なの。
あの男に調教されて、ますます淫乱になったみたいね。」
「そうです。美香は、ご主人様に毎日毎日、おまんこを愛してもらって、
すっかりセックスが大好きになりました。もうセックスなしではいられません。
おまんこ、おまんこ、おまんこ大好きです。
ああ、おまんこしたい。もっともっとおまんこしたい。
ああ、またおまんこしたくなってきた。お姉さま、美香またしたくなってきました。
美香のおまんこは、したがりまんこです。気持ちいいことが大好きなおまんこです。
お願いです。美香のおまんこに気持ちいいことして下さい。
美香気持ち良くなりたいの。美香のおまんこ、気持ちいいことが大好きなの。
もう、オナニーじゃ満足できません。
お姉さまの舌や指で美香のおまんこを気持ち良くさせて下さい。」
「あらあら、なんていやらしい娘なのかしら、あれだけマンズリしておいて、
まだしたいだなんて。いいわ。お姉さまが舐めてあげる。
ビンビンに勃起したクリトリスをチュウチュウ、音をたてて吸ってあげる。
大きく開いたビラビラをきつく噛んであげる。
そして、この淫らな穴には、指を2本つっこんで、チンポのように、スボスボ、ズボズボ
とビストンしてあげるわ。ほら、どう?気持ちいいでしょ。」
「ひぃぃ、気持ちいい、おお、気持ちいい、おまんこしびれる。おまんこしびれるぅ。
お姉さま、恭子お姉さまの指の動き、ああ、たまらない。チンポ、チンポみたい。
お姉さま、チンポ入れてるみたい。
美香、男の人のチンポはめてるみたいに気持ちいい。」
「まだまだよ、今度は、美香のまん汁をたっぷりと尻の穴に塗りつけて、
指をいれるわよ。ほーら、グリグリ、グリグリ・・・
さすがに、たくさんの男がこの尻の穴にチンポをねじ込んだみたいね。
私の指がスムーズに2本も入ったわ。どう、美香?
尻の穴を掻き回されるのは、気持ちいいでしょ。
あなた尻の穴でイッたことある。尻の穴で気をやったことはあるの!」
「あります。美香は、男の人に何度も何度もお尻の穴にチンポを入れられました。
お尻の穴に精子もいっぱい出されました。
ぶっといチンポが、美香のお尻の穴をスボスボ突いて、
たくさんの精液を穴の中に出すんです。
美香、お尻のセックスも好きになりました。お尻の穴もすごく感じるんです。
ああ、気持ちいい、お尻の穴いい、もっと、もっと、お尻の穴をグリグリしてぇ、
チンポ、チンポ、チンポみたいに、お尻の穴をグリグリしてーっ、
美香お尻大好き、お尻でセックスするの大好き。
セックスの中でお尻のセックスが一番楽しい、
ああ、いく、いく、いく、お尻いく、お尻いくーっ!!」
「あらあら、もういっちゃったの。美香ったら、だらしないわね。
自分だけ楽しんじゃダメじゃない。
もっと殿方を楽しませるセックステクニックを見せてちょうだい。ああ、そうか。
チンポが無いからなのね。そうでしょ美香!
チンポがないから美香のおまんこテクニックを見せられないって訳ね。
それじゃ、お望み通り美香の大好きなチンポをあげるから、思う存分楽しみなさい。」
「お姉さま、それ・・・」
「驚いた?さすがに犬とのセックスまでは調教されなかったみたいね。
この犬はフランスで人間とセックスするために交配されたセックス専用の犬で、
日本にまだ3匹しか輸入されていないのよ。
1匹は、ある令嬢の文字通りセックスペットとして飼われてるの。
その娘、まだ高校生のクセに犬のチンポの良さにはまって、
毎日学校から帰ると犬と交尾してるらしいわ。
そして、もう1匹は、あのD夫人よ。
あのオバさんったら、私達姉妹のことをあれこれと言ってるけど、
一皮むけば私達と同じような、セックスが大好きな、ただの中年女よ。
ニューヨークでこの犬を手に入れて以来だから、
もう5年以上も犬とおまんこしてるのよ。セントラルパークで散歩中に、
急に犬が発情してバックから犯されてたって話は社交界じゃ有名だから
美香も知ってるでしょ。そして、最後の1匹がこの子よ。
見て、このチンポ、りっぱでしょ。改良に改良を重ねて、
こんなにカリの張ったチンポに仕上げたの。改良したのはチンポだけじゃないのよ。
舌はおまんこを舐めまわすために長くしてあるし、
前足はバックではめる時、文字通りワンワンスタイルね。
女の背中を傷つけないように、爪がないでしょ。
そして、この犬の最大の特徴は、チンポの持続力よ。
一度おまんこにはめたら、チンポが膨らんで1時間以上抜けないのよ。
この犬とやったら、しばらく人間の男となんておまんこできないわよ。
さぁ美香、楽しみでしょ。
見て、このいきり立ったチンポを、美香のおまんこで喜ばせるのよ。
あなたのおまんこテクを見せてちょうだい。」
「お、お姉さま・・・・」
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