Neko
可能01
私(わたくし)達姉妹は、世間ではゴージャスなんて言われておりますが、
セックスに関しても同様で、快楽の追求には積極的に取り組んでおります。
しかし、私と妹の美香とではセックスの好みがかなり違いますの。
私は、大胆というのか男を翻弄するようなセックスが好きなのですが、
妹は男に身をまかせる方が好きなんです。
ちょっとMっぽいのかも知れませんわ。
私は自分に正直なセックスが好き。
男に振りまわされるのではなく、おまんこにチンポを入れたくなったら、
いつでもどこでもしたい時にセックスするの。我慢するのはイヤ。

先日も、あるパーティーで急にセックスしたくなったので、トイレでしてしまいました。
相手は、外国のサッカー選手。 とってもイヤらしい目で私の事を見てたので、
耳元で「ファック・ミー」ってささやいたら、私の手を引いてトイレへ。
彼は、ファスナーを下げて大きなチンポを出すと、私をひざまつかせて、
その大きなチンポを咥えさせました。
いままでいろんな男のチンポをしゃぶってまいりましたが、
こんな大きなチンポは初めてです。
太くてカリが張ってて、とってもおいしい。
私はジュルジュルとはしたない音をたてて、チンポをしゃぶり続けました。
そして、自慢の胸にチンポを挟んでしごきあげます。
ああ、もうたまらない。チンポを入れたくなりました。
おまんこもイヤらしい液でベトベトしてますの。
ああ、チンポ、チンポ、チンポをハメたいわ。
この、大きなチンポを恭子の淫乱まんこにいれてちょうだい。
私は彼にお尻を向けると、真っ赤なドレスのスソをたくし上げ、
自分でおまんこを大きく開いて、彼のチンポを迎えいれました。
彼は、バックスタイルの私におおいかぶさると、物凄い勢いで、
私のおまんこにチンポをピストンしてきます。
私のまんこ汁でベトベトになった彼のチンポが私のおまんこを突くたびに、
私のいやらしいおまんこがぐちょぐちょといやらしい音をたてるのです。
「ああ、気持ちいい、おまんこ気持ちいいわ。もっと、ズボズボして、
あなたのチンポで恭子のおまんこをもっと気持ち良くしてぇー。
おまんこ好き、おまんこ好き、おまんこ大好き、幸せ、
世の中でおまんこしてる時が一番しあわせなの、おまんこ、おまんこーっ」
私はトイレの外に聞こえるくらいの大声で悶え狂いました。
えっ、ハシタナイですって?
上流階級では、パーティーでセックスするなんて当たり前ですのよ。
トイレだって、ちゃんとセックスしやすいように広くつくられてますし、
事実、私達のとなりの個室では、
妹の美香があるテレビ局の重役のチンポをおしゃぶりしてましたのよ。
美香は、今、この重役のセックス奴隷として調教を受けておりますの。
いろんな場所でセックスするなんてかわいいものよ。
いつか、お尻まで見える大胆なカットのドレスが話題になりましたけど、
これも重役に命じられた羞恥プレイ。
あのドレスを着てた時は、5人の男と同時にセックスしてたのよ。
おまんこはもちろん、尻の穴、口、そして両手を使って、
一度に5人の男からザーメンをあびせられイッたらしいわ。
どう?驚いた?ちょっと理解できないかも知れないけれど、
私達のいる世界では、性のタブーは無いのよ。
例えば、オナニーなんか8歳のころから毎日してるし、
父と母のセックスを覗いたのはもっと前の6歳の時。
そのころ父と母はSMに凝っていたから、
縛られたり、ムチで叩かれたりするのが普通のセックスだと思ってたの。
母のおまんこに父が大きなバイブを突っこんで、ズボスボとしているのを見ながら、
私はまだ、毛も生えていないおまんこをいじってたわ。父は絶倫で、母は淫乱。
二人は毎晩セックスしてたはずなのに、
父はメイドの尻の穴にチンポをハメるのが大好きで、
いつもトイレでアナルセックスをしていました。メイドが嫌がるのを無理やり、
後ろからチンポをズボズボと入れていたみたいです。
いつもトイレからは「旦那様やめて下さい、お尻の穴が痛い、お尻の穴が痛いです。
普通におまんこしてください。
普通に旦那様のチンポをおまんこ、おまんこに入れてください。」
なんて声がしてましたもの。母は母で、私の家庭教師の先生とおまんこしてました。
それも、私の部屋でですのよ。
性教育の一環だって、私を机に向かわせたまま、先生のチンポをしゃぶったり、
おまんこをしゃぶらせたりしてました。
私は幼いながらも、まさかセックスまでしているとは思わなかったのですが、
しっかり母はチンポをおまんこに入れてもらっていたのです。
母が「あーん、あーん」なんて悶えていたから、
てっきり先生におまんこを舐めてもらっていたと思って、
「大人はいいなぁ、私も早く男の人におまんこ舐めてもらいたーい。」
なんて考えながら気づかれないように、おまんこをいじってオナニーしてました。
そうしたら、母から「恭子ちゃん、見て」って声をかけられて、私が振りかえってみたら
母が先生の上にまたがっておまんこにチンポを入れてたのです。
母のおまんこの汁がべっとりと先生のチンポにからみついて、
糊みたいになってました。ぐちょぐちょ、ぴちゃぴちゃといやらしい音がしています。
母はとっても気持ち良さそうな顔をしていました。
「恭子ちゃん、見える?ママのおまんこ見える?
ママのおまんこに先生のチンポが出たり入ったりしてるのが見える?
ママね、おまんこにチンポ入れるの大好きなの。
ああ、先生、もっと動いて、私のおまんこの中でもっとチンポを動かしてくださる?
ああ、先生のチンポ、硬くて、とても具合がいいですわ。
ああ、先生のチンポたまらない。もっと、もっとチンポ動かしてちょうだい」
先生のチンポは、そんなに太くなかったですけれど、長かったですね。
長いチンポのサオの部分にべっとりと付いた母のマン汁が、
糸を引いていたのが印象的でした。
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