Inkun第4回こんばんわ、人妻の佳代子です。今日もあなたのセンズリお手伝いをしてあげるわね。うふふ・・・ お家の人は、もう寝てるんでしょ?・・・さあ、シャツもパンツも全部脱いで裸になって・・・ 私の声を聞きながら、思いっきり、恥ずかしいセンズリをするのよ。ちゃんと、ヘッドホンで聞くのよ、いいわね?だって、お家の人に聞かれたら大変でしょ、うふふ・・・ 私も、全裸で録音してるのよ・・・ ここにね、私のパンティーが置いてあるの・・・見せられないのが残念だけど、シミが付いてるわ。あなたも、お家のお母さんか、お姉さんのパンティーの匂いを嗅いだことあるでしょ?淫靡な匂いで、チンポがビンビンに勃起しちゃったんでしょ、うふふ・・・おめこを想像したの?おめこを・・・いやらしいわね、あなた・・・ (ジュリジュリ・・・)どう?聞こえてる?・・・今、おめこの毛をよじってる音よ・・・私ね、色白だから、黒々したおめこの毛が、すごく卑猥に見えるの、・・・ねえ、想像して、 白い肌に黒々したおめこの毛が生えてるのよ・・・ああ、いやらしいわぁ・・・ ねえ、しごいてる?あなたの勃起チンポ・・・ ほら、もっと激しくしごいていいのよ・・・おめこぉ〜、おめこぉ〜、おめこぉ〜 私の恥ずかしい声に合わせて、マスかいてぇ・・・おめこぉ〜、おめこぉ〜、おめこぉ〜・・・ ああ、私も濡れてきたわ・・・私のいやらしいおめこが・・はぁはぁ・・・ ああ、私には主人がいるのよ・・・主人にも言えないことをあなたのために言ってあげてるのよ・・聞きたかったんでしょ?人妻の女が卑猥な言葉を言うのを・・・ああ、私も感じるわぁ〜・・ ああ、もう、私のおめこ、いやらしく開いてるの・・・見てぇ、おめこの奥からお汁が溢れてきてるの はぁはぁ・・・見てる?今ね、お指におめこ汁をつけて、クリトリスになすり付けてるの・・・ いつも、私、こうやってオナニーしてるのぉ!・・・ううん、マンズリこいてるのぉ〜・・・ ああ、気持ちいいわぁ〜・・・あなたも、ガマン汁を亀頭全体につけて、ヌルヌルにしてチンポ擦ってるんでしょ?・・・ キンタマあがってきた?・・・ああ、すごく気持ちいいの、私・・・あなたが、私の声でセンズリこいているって想像するだけで、たまらなくなっちゃうのああ、お願いよ!もっとセンズリぶっこいてぇ!私のおめこずりを想像してぇ!・・・人妻のおめこずりよ!ああ、オケツの穴までオメコ汁が垂れてきてるのぉ!はぁはぁ・・・ねえ、あなた、今、どんなことを想像してるの?・・・私のおめこ?・・ああ・・・それとも、私のおめこにそのチンポをぶち込んでるところ?・・・ 犯したい?・・・人妻の私を犯したいんでしょ?・・・ ああ、犯してぇ!・・・いいのよ、私を犯してぇ! 私もあなたのチンポが欲しいのぉ!・・・この、ヌルヌルのおめこにあなたのチンポをぶち込んで欲しいの!ああ、私、あなたのおめこ女になってあげる・・・いつでもあなたのチンポを入れさせてあげるわ!あなたのドロドロの精液を私のおめこにぶちまけて欲しいのぉ!ああ、我慢できないわ、いきそうよ!私のおめこがいきそうなの・・・はぁはぁ・・・いくときは、いっしょよ!あなた、天井めがけて、射精するのよ! ほら、どんなことを言って欲しいの?・・・あなたが気持ちよくチンポから精液とばせるように なんでもいってあげるわ・・・ああ、おめこよ!お・め・こぉ・・・ ああ、チンポ?・・キンタマ?・・ああ、お漏らし、しそうよ!・・・ああ、おしっこをあなたのチンポにかけてあげたいわぁ!私のおしっこをかけてもらいながら、センズリしたかったんでしょ?・・・ああ、してあげる! ああ、もうだめ、いちゃうわ!・・・あなたもいってぇ!精液飛ばしてぇ!!おめこ好き〜、おめこ好き〜、おめこ大好き〜・・・ああ、いくぅ、いくぅ、いく〜ぅ!!!! ・・・・・・・・ はぁはぁはぁ・・・どうだった?ちゃんといけた?チンポから精液いっぱい出してくれた? 床に飛び散ってる?・・・ 私もすごく気持ちよかったわ・・・どうして、いやらしいことって、飽きないのかしらね?うふふ・・・ あなたが毎日センズリしてるように、私も毎日おめこずりをしてるの・・・ もちろん、主人のチンポをおめこに入れてもらって、激しいセックスをした日もよ・・・ ねえ、今度は、あなたの声でいきたいわ・・・いいでしょ?あなたがセンズリこいて、喘いでる声でもいいし、私に卑猥な言葉を囁いてくれるのもいいわね。それを聞きながら、私、おめこずりしてみたいわ・・・ じゃあ、今度会えるときまで、このテープを聞いて、毎日チンポ擦って、精液出してね、うふふ・・・ あっ、そうね・・・おめこ写真を見ながら、私の声でセンズリこいたらもっと気持ちいいわよ いっぱい、持ってるんでしょ?いやらしいホームページから取ってきた写真が・・・ 私のおめこだと思ってするのよ?うふふ・・・ それじゃ、お休みなさい・・・ |