Directer
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露出狂のエロ熟女 トモ子
人に見られるか見られないかのスリルの中で、
こっそりおまんここすりあげるのが大好きです。
ブラジャーの乳首のとこだけ小さな穴開けて、カーデガンを羽織って出掛けます。
そんな変態の手作りブラ、いくつも持ってるんです。
露出狂の私にお似合いなんです、変態ブラ。
カーデガンと乳首がこすれ合って直ぐに勃起します。
すれ違う人にばれそうで・・誰かが変態露出狂の私に気がつきそうで・・
カチカチの勃起乳首、私の真っ黒くておっきく尖った、勃起に、神経が集中します。
恥ずかしいけど気持ちいいの。
家を出る時から、興奮して湿っていた私の恥ずかしい、お、おまんこは、歩き出すと、
ビラビラがこすれ合って、いやらしい、おまんこ汁が垂れてくるのが、
自分でもよくわかるんです。
スカートのポケットに手を入れて、中の穴から、さ、さねを、私のおさねをこすります。
勿論、パンティーなんて履いてません。
おさね、こすり上げながらブラブラ歩き回るんです。
電車に乗っても、まんずり狂いの私の指は止まりません。
おまんこ汁のいやらしい匂いが、 私の周りに漂ってます。
前からも、後ろからも、見られてる、変態露出狂のエロ女が
混んだ電車 の中で乳首突き出して、まんずりコイてるのをみんなが見てる。
あぁ、なんて変態なおまんこ なの、私のおまんこ。
恥ずかしい私のまんずり、誰にも言えない露出まんずりコイて、感じてる 私。
ねっ、トモ子のおまんこ、見てっ!
もっと、もっと、変態まんこ、見てぇ!・・トモ子の変態まんこ!
トモ子の変態まんこっ!変態まんこもっとよく見てぇ!
・・頭の中で繰り返し叫びながら、
おさね、硬くしこったおさね、くじりまわすの。
膝がガクガクして、周りの人が変な目で 私を見るわ。
おまんこ限界の私は、次の駅で降りて、様子を窺って男便所に入るの。
男の人の小便臭い匂いを胸一杯に吸い込んで、
クンクン鼻を鳴らしておちんぽの匂いを楽しむの。
それから、個室のドア に鍵、掛けないでスカートとカーデガンを脱いで、
変態ブラとヒールだけの格好で立ったまま、 腰をドアに向けて突き出して、
狂った猿みたいにおさね、
こすり上げるの。片手は、コリコリの乳首引っ張り上げて・・
物凄い、変態露出まんずり見てっ!
って小さな声で叫びながら。 あ〜、本当にしたくなって来た。
こんな事、こんな恥ずかしい事、言ってるだけで、
おまんこの ビラビラが左右に開ききっておまんこ穴がヒクヒクしてるの。
だめっ、ガマン出来ないっ!まんずりさせてっ!
お願い、お願い、まんずりしたい、まんずりしたい、まんずりしたい、まんずりしたい、
あ〜まんずり、 まんずりまんずりっ!
見て、見てっ、右手でおさね、おさねしごき上げて、
左手でおまんこズボズボするとこ、 見てぇ!
腰、突き出して、ああっ、身体がえびぞる位、腰突き出して、恥ずかしいおまんこ、
丸見えにして コクから、見てっ!
丸出しのおまんこ気持ちいい、丸出しおまんこ、丸出しおまんこ、
丸出しまんこっ!丸出しまんこっ!丸出しまんこっ!ああ〜いい〜きっもちいい〜!
はっはっはっ、おまんこイキそう!丸出しの おまんこ、丸出しまんこイクっ!
まんこイクっ!まんこイクっ!まんこ、まんこっ!
まんこっまんこまんこまんこまんこっ〜!!
・・・・・・・・・はぁ〜ぁ、まんこイキました。ビチョビチョのまんこ汁の音、聞こえました?
・・ゴメンナサイ、話の途中だったけど、どうしてもガマンできなくて
・・・男便所で立ちまんずり で気をやった後は、
いつも自分で撮ってるポラロイドを一枚置いて来るんです。
誰か拾って、それで、私の写真で、ちんぽをせんずりコイて欲しいなって。
偶然、その人に見つかって、「おまんこ見せてみろ」なんて言われること、
想像したら、あ〜また、また、おまんこしごきたくなって来たの。
おまんこしごいていい?もう一回聞いてくれる?
ねぇ、その人に無理やり恥ずかしい格好で臭〜いちんぽしゃぶらされて、
立ったまま犬みたいに片足上げて、バックまんこ、して貰うの。あぁ〜、ハメてっ!
この黒ずんだスケベなおまんこに。
おちんぽ、ねっ、デカちんぽ、ズブズブはめてっ!
ちんぽ、あ〜ちんぽ嬉しい〜!
おまんこ、ねっ、トモ子のおまんこ幸せっ!おまんこ幸せっ!
もっと、もっと、くっさ〜いちんぽ根元までズボズボはめてっ!
まんこの中、 そのちんぽの形に削り取ってぇ!
雁首で、ドロドロのまんこ汁、掻き出してっ!
もっと、もっと、早く、早く ピストンしてっ!
あっ、あっ、いい!いいの!おまんこいい!おまんこいい!ちんぽでイクっ!
ちんぽでイクっ!ちんぽ、あっ、ちんぽでイクっ!ちんぽでイクっ!イクの!
見て!ちんぽでイクとこ!イク!イク!イク イクイクイクイクイクイクイク〜!!!
・・・・・・・・・・あはぁ〜、また、またイキました。・・
お願いです、私を見かけたら、遠慮しないで「おまんこ見せてみろ!」って言って。
ね、何時でも何処でも、あなたの おちんぽにご奉仕させて戴きます。
ねっ、お願いですから、トモ子の見てもらいたいおまんこ、慰めて。
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